ドラマ「砂の塔~知りすぎた隣人~」

ここでは毎週金曜日に放送されているドラマ「砂の塔~知りすぎた隣人~」4話のネタバレを公開しています。

見逃してしまった人や内容が気になる人、そして映像ではなく文字でドラマの内容を知りたい人はコミック・連続小説風にネタバレしていくので、参考にしてほしいと思う。

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砂の塔~知りすぎた隣人~

砂の塔 3話ネタバレ~壊れかけの家族とハロウィンに忍び寄る魔の手~

4話の主な登場人物

主:高野亜紀/菅野美穂

「砂の塔」菅野美穂

ドラマの主人公で、家族のことを常に一番に考える専業主婦。

商店街生まれの下町育ちだが、憧れのタワーマンションに夢を持って25階に引っ越してきた。

タワマン内のセレブママたちに振り回されながらも、子ども達が孤立しないように奮闘する。

生方航平/岩田剛典

「砂の塔」岩田剛典

亜紀の幼なじみで、子供たちが通う体操教室のコーチ。

タワマンに住むセレブママたちにも信頼されている。

実は亜紀が「初恋」の相手だったこともあってか、色々と相談に乗る。

佐々木弓子/松嶋菜々子

「砂の塔」松嶋菜々子

自宅でフラワーアレンジメント教室を開いている、26階に住む女性。

夫は海外に単身赴任中で、タワーマンションの住人の中でも付き合いやすい性格。

亜紀も引っ越してきてすぐに仲良くなった。

高野そら/稲垣来泉

「砂の塔」稲垣来泉

亜紀と健一の長女で幼稚園に通っている。

子供ながらの元気もある反面まだまだ甘えん坊で、家族に可愛がられている。

高野和樹/佐野勇斗

「砂の塔」佐野勇斗

亜紀と健一の長男で高校一年生。

趣味は写真で、妹の面倒をよく見たりと優しいが人見知りな一面も併せ持つ。

阿相寛子/横山めぐみ

「砂の塔」横山めぐみ

タワーマンションの最上階に住むボスママ。

プライドも雲のように高く、セレブマダムをアピールしている。

荒又秀実/光石研

「砂の塔」光石研

常に冷静な判断をする警視庁の名物刑事。

連続誘拐事件(ハーメルン事件)を捜査している。

津久井琢己/上杉柊平

「砂の塔」上杉柊平

警視庁の若手刑事で、先輩の荒又を尊敬している。

荒又と一緒にハーメルン事件解決に意欲を燃やす。

高野健一/田中直樹

「砂の塔」田中直樹

食品会社で働く亜紀の夫。

誠実な性格で妻と子供のために多額のローンを組んでタワーマンションを購入した。

阿相武文/津田寛治

「砂の塔」津田寛治

寛子の夫で、イベント会社の社長。

寛子には頭が上がらない。

猪瀬伸二/木村祐一

「砂の塔」木村祐一

健一の会社の上司。

タワーマンション購入した健一が羨ましい。

ストーリー

4話あらすじ

ハロウィンイベントのために編集したVTRに、全く身に覚えのない梨乃(堀内敬子)の学歴詐称映像を加えられてしまった亜紀(菅野美穂)。

そのせいで “ウソの粉をまき散らす蛾”とボスママ寛子(横山めぐみ)にこき下ろされてしまう。

誰かの悪意を感じ始めるが、それが隣人・弓子(松嶋菜々子)の仕業だとは気づいていない。

娘のそら(稲垣来泉)は仲間はずれにあい、息子の和樹(佐野勇斗)は亜紀に失望する。

家族が少しずつバラバラになっていく中で、弓子はそらに巧みに近づきはじめる。

不自然なほど弓子になついていくそらに、一抹の不安を感じる亜紀。

一方生方(岩田剛典)は亜紀の力になろうと尽力する。

世界中が敵になっても亜紀さんの味方だから…そう語る生方の優しさは、亜紀の折れそうな心の支えとなっていく。

だが亜紀と生方との関係に疑いを持ちはじめた和樹は、しだいに不審な動きを見せはじめ…。

一方、警察ではハーメルン事件に急展開。

湾岸地区で失踪した新たな被害者の子どもに『ナイショのおともだち』がいたことが判明。

さらにその子供は自分の意志で忽然と姿を消したことがわかる。

“魔法の笛”を吹くように子供の心をあやつる犯人は一体何者なのか…?

刑事の荒又(光石研)はタワーマンションのどこかに犯人が潜んでいるのではないかと危惧しはじめる。

その頃そらは、一人で弓子の自宅に通うようになっていた。

そして監視モニターの並ぶ“秘密の部屋”の扉をあけてしまう!

何台ものモニターに映し出される部屋の映像。驚くそらに弓子は、ここは入っちゃいけないお部屋なのよ、とそと首元へ両手をはわせはじめ…はりめぐらされた狡猾な罠…ついに見えてくる弓子の裏の顔!

彼女の本当の狙いとは…?

亜紀はそらを救えるのか?

驚天動地の弓子劇場・第二幕開演!!

引用元:「砂の塔~知りすぎた隣人~」公式HP

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砂の塔~知りすぎた隣人~
4話ネタバレ

ここからはドラマ「砂の塔~知りすぎた隣人~」4話のネタバレを公開しています。

ロウィンという散々なイベントもう終わり、ため息をつく亜紀だった。

すると少し目を離したすきに、さっきまでハロウィンパレードで疲れて眠っていたはずのそらの姿がない。

「またか」と焦る亜紀はタワマンの中を探し回り、キッズルームで遊ぶそらと弓子の姿が見える。

弓子はママ友の争いをそらに見せてはいけないと思いそらを連れ出したという。

弓子が帰ろうとすると、あれだけ人見知りで警戒していた弓子と早くも打ち解けていて驚く亜紀・・・しまいにそらは「今度弓子おばちゃんの家に遊びに行っていい?」と聞いた。

弓子が帰ると、亜紀は「いつ弓子おばちゃんと仲良くなったの?」とそらに聞くと「弓子おばちゃん、大好きー!」と子供っぽい答えだったが、亜紀は少し驚異に感じる。

亜紀はストレス発散のため誰かに聞いてほしいが、武文の接待で健一は夜遅くに帰ってきてベロベロで話す間もなく寝てしまう。

そしてそんな亜紀の後ろ姿を鋭い目つきで見ていた和樹に気づいた亜紀は、ハロウィンので流れた映像のこととそらを預けた理由の言い訳をした。

しかし和樹は怒り気味で自分の部屋に入ってしまう。

一方「ハーメルン事件」の4人目の犠牲者が出た。

それはタワーマンションに住む前田千晶ちゃんという3歳の女の子で、防犯カメラに映る姿を見る限り明らかに一人で自宅の部屋を出て、そのまま自らマンションを出ていきそのまま失踪してしまう。

マンションエントランスには黄色いカーネーションが置いてあった。

ハーメルン事件を追っていた荒又と津久井は、後日、千晶ちゃんの両親に話を聞くと「ナイショのお友達」が遊びに連れてってくれると話していたということがわかる。

ちなみに母親の顔にはアザがあり、手首には包帯を巻いてあり、壁に穴が空いているのも荒又がみつけていた。

(これは推測だが、主人が妻にDVをして、さらにそのストレスを千晶ちゃんの母親でもある妻が娘にDVしていたのではないだろうか?)

ハーメルン事件の犯人は単独犯ではなく共犯の可能性もあると考え、このエリアにいるのではないか?とふんでいた。

さらに千晶ちゃんはボールを持って外に出ていく様子から何か子供じみていると感じ、犯人は未成年という線もあるのではないかと推測していた。

 

ロウィンイベントで亜紀が嘘つき呼ばわりされたせいで、そらは仲間外れになっていた。

体操教室でペアを組む時なんかはあからさまに無視されていた。

それはもちろん亜紀もママ友たちからはハブられ状態が続く。

そんな様子を見ていた航平は、ハロウィンで起きた誤解の全てや抱きついてしまったことなどを謝りに亜紀の部屋に突然訪問してくる。

航平は「それにしてもハロウィンで流れた映像は誰が細工したんですかね?」と聞いてきたので亜紀は心当たりはなく「編集も前の夜には終わってたから」と言うと、弓子がなぜあんな嘘をついたのか不思議に思う。

するとまた亜紀の部屋のチャイムが鳴りドアを開けると、弓子が立っていた。

弓子は「ハロウィンのこと落ち込んでるんじゃないかと思って・・・私で良かったら何でも相談して」と言った。

その時、部屋の中から航平がそろそろ帰ると言って姿を見せると、弓子は白々しく(全て監視カメラでみて知っていた)「ごめんなさい、お客様だったの?」と言う横をすり抜けざまに会釈して亜紀の家を後にする航平。

弓子は航平の後ろ姿を見ていた。

亜紀に「お友達?」と尋ね「昔の人ご近所さんで今はそらの体操教室のコーチで」と答えると、間髪入れずに「本当にそれだけ?」と取調室でしつこく事情聴取をするように聞いてきた。

するとそこに和樹が「何の話?今の男の話?」と学校からちょうど帰ってきたようで、そらの体操教室のコーチだということを知ると「よく家に来てんの?」と亜紀を問い詰めるように聞いた。

(内心焦ったのか)亜紀は若干テンパりながらも、初めて来たことを和樹に言うと、不機嫌そうに自分の部屋に入っていく。

(序盤でいきなりの修羅場だった。ま3話終了時点でのハーメルン事件犯人候補の3人が揃った)

参照:砂の塔 犯人のネタバレ考察~息子に潜む悪と弓子の真意~事件の結末

和樹の部屋には、母親と子供を撮った写真が大量にあり、和樹はその写真をなにやらチェックしている様子。

そしてその大量の写真の横には「ハーメルンの笛吹きの絵本」が置いてあった。

亜紀はハロウィンで深く傷ついたであろう梨乃に、悪意ある映像は自分ではないことと、とにかく謝る姿勢を示した手紙を書いた。

そらを自宅に置いて鍵をかけ、梨乃に手紙渡そうと45階まで上がり梨乃に直接渡そうと部屋の前まで来ると、梨乃の娘・成美がちょうど帰宅し「母のことなら気にしなくていいですよ、学歴詐称する自分が悪いですから」と言った。

スゴスゴ自宅に戻ると、鍵をかけたはずなのに家の鍵が開いていたので、ドアを開けるとドアの前にそらの椅子が置いてあった。

部屋に入りそらを探すが見つからない。

その時そらは椅子に登り自宅の鍵を開け、自ら弓子の部屋に遊びに来ていたのだ。

そらはキッチンの横にある奥の部屋のドアが少し開いていたので、覗くとPCのモニターが沢山あり色んな部屋が映し出されている。

モニターの中には高野家の部屋もあって、そこで亜紀がそらを探す姿が映っていた。

「ママだー」と喜ぶそらだったが、その部屋に置いてある茶ダンスに興味を持ち、開くと子供用のおもちゃが沢山並べてある。

弓子はそらに近づいて「ここはね、入っちゃいけないお部屋なの」と優しく言った。

弓子が亜紀に連絡したのか、そらは弓子の部屋に行っていることに気づき迎えに行き「すいませんでした」と頭を下げた。

弓子はたまに寛子たちとフラワーアレンジメント教室をやっているので、亜紀も来ないかと誘うが、亜紀は今のタイミングでは無理だと断るのだった。

亜紀とそらが二人になると、そらは弓子の奥の部屋について話しだすが、亜紀は「何の話?」とピンとこない。

「おもちゃもあって、絵本もあったの」とそら は得意気に言うが、子供がいない弓子の部屋に「おもちゃなんてあるわけないじゃない」と亜紀否定した。

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紀のLINEにママ友から子供を連れて「明日、動物園行きませんか?」と誘われ素直に喜び、そらも明日が待ち遠しくなっていた。

ワクワクし過ぎてはしゃいでいたので、和樹にも教えると「おー良かったなぁ、そら」と妹想いの兄である和樹も喜んだ。

翌日、待ち合わせ場所・マンションを出たところで待っていると、ママ友から「寛子さんたちと行くことになったので、ごめんなさい」とLINEが入っていた。

ガッカリしながら自宅に戻る二人・・・そして和樹も帰宅して「あれ?動物園に行ったんじゃないの?」と疑問に思って、ママ友のトラブルが理由で動物園は中止になったことを知ると「何でそらまで悲しい思いしなきゃいけないわけ」と亜紀に怒鳴った。

するとそらは亜紀に駆け寄り「ママを怒っちゃヤダー」と言って、動物園も行かない・友達もいらない・ママと一緒にいると我慢する。

和樹はそんなそらと亜紀を鋭い視線で見つめていた。

その日の夜、ママ友のグループLINEで「今日は楽しかった」と写真やメッセージを見て頭を抱えて落ち込む亜紀だった。

その日も武文の接待でキャバクラで飲んでいた健一は、武文に京都出張同行を強要されてしまう。

亜紀が電話しても健一は出ないが、航平から電話がかかってきて、昔話に花が咲いて盛り上がっていた。

すると誰かが亜紀の部屋を訪ねてきたので、ドアを開けると、それは弓子だった。

弓子はそらの忘れ物を届けにきただけだったが、亜紀が電話を切ると「もしかして生方コーチ?」と聞いてくる。(弓子は名前を知らないはずだが)

図星だった亜紀は焦って必死に浮ついた気持ちではないと否定するが、弓子は「幼馴染なんだから個人的に会ったっていいじゃない・・・それとも後ろめたさを感じる相手なの?」と巧みに詰め寄ってくる。

亜紀は冷静さを取り戻すことができずに言葉を発せずにいた。

とりあえず弓子は帰り、亜紀はやっと冷静になりアイロンをかけながら弓子に疑念を抱き始める。

テレビで報道しているハーメルン事件の犯人像と、そらが弓子の部屋のことを言っていたことを照らし合わせ「監視カメラや子供のおもちゃ」について考えていた。

そらにもう一度確かめるように聞くと、子供のおもちゃは「弓子のいなくなった子供の物」だとそらが弓子に聞いたという。

首を傾げる亜紀。

ある日、亜紀がそらを幼稚園にお迎えに行くと、遊びの時間にそらの姿が見えなくなり「消えた」という。

幼稚園内では預かっている子供がいなくなってしまって先生たちもてんやわんやなって、園内・園外と探し回っていた。

何でもそらの椅子が門の前に置いてあり、それに登って門の鍵を開け外に出たのではないかと考えられていた。

先日そらがいなくなってしまった・・・弓子の家に勝手に遊びに行ってしまった時の状況と全く同じだった。

とりあえずそらが失踪してしまい焦って夫の健一に電話した。

健一は武文と京都に向かう新幹線に乗り込む手前だったのもあり、京都同行は諦め一度家に戻ることにする。

健一には連絡がついたが、肝心のそらの姿は確認できていない。

まだまだピンチは続くようだ。

そらを探しているうちに、弓子に突然なつき出した弓子の存在が頭に浮かび、「もしかして・・・」という不安から弓子に電話するが、電話には出ない。

急いで、弓子の部屋に向かってチャイムを鳴らすとドアを開ける弓子に「そら、ここに来ていませんか?」と聞くと弓子は「取り込み中だから、今は帰って」と頑なに何かを隠しているようだ。

亜紀は無理やり弓子の家に入って、確かめようとした。

部屋に入るとそこには寛子たちがいて、フラワーアレンジメント教室の最中だったのである。

それでもそらの言葉を信じて奥の部屋を開けると、そこには綺麗に片付けてあり、茶ダンス以外何もない。

茶ダンスを開くが何も入っていない。

弓子は「ここにはずーっと何も置いてないわ、夫が帰国した時のための部屋だから」と言った。

そして、弓子はこうも言った。

「そらちゃんがどこにいるのか、実は私知ってるの」

と言って誰かに電話し始め、「今平気?良かったら少し様子を見せてほしいんだけど」と言ってテレビ電話に変えて、その様子を亜紀に見せた。

すると動物園で楽しむ姿のそらがいた。

弓子は「そらちゃんは和樹くんと一緒よ・・・動物園に行けないそらちゃんが可哀想に思ったんですって」と言った。

弓子は和樹に頼まれお金を貸してあげたということだった。

和樹の思いを感じ取り、亜紀には黙っておいたらしい・・・「こんなことになるなんて、ゴメンなさい」と亜紀に謝る。

しかしその一部始終を見ていた寛子は「子供の気持ちをわからないなんて、あなたは母親失格よ」と猛バッシングしてきた。

落ち込む亜紀は、とにかく和樹とそらを待つことにしていたら、二人は楽しそうに帰ってくる。

亜紀は和樹に「何でそらを勝手に連れ出したの!?」と怒るが、そらが「ママはお友達と大変そうだから、のんびりさせてあげたい」と言ったのだという。

和樹は「辛いのは母さんだけじゃないから」と言った。

 

配して帰ってくる健一に「勘違いだった」と説明すると、健一は「こっちはクライアントを出張先に置いてきたんだぞ(これでまた社長に借りができてしまったじゃないか)」とイライラして怒りだしてしまう。

初めは平謝りだった亜紀だったが、グチグチ健一の小言は止まらなく、ついに「ママ友くらい」という言葉に反応して「私だって頑張ってる!」と堪忍袋の緒が切れてしまい口論に発展。

しまいに亜紀は泣きながら家を飛び出してしまった。

3人で食卓を囲み、寂しいディナーをしていたが「遅くない?」と心配し始める和樹は飛び出していった亜紀を捜しに行くことにする。

その時、和樹の携帯に亜紀の居場所が知らされ、驚く和樹。

亜紀は家の近くにある橋で月を見ていた。

すると(こういう状況になると必ず)現れる航平。

航平は「何かあったんですか?」と亜紀に聞くが、「何もないよ」と亜紀は答える。

そして「やっぱり何か無理してませんか?」としつこく聞いてくるが、亜紀は「無理なんかしてない、幸せだもん」と言う。

亜紀が感じる幸せの理由として「夫も優しい(嘘)・友達もいる(嘘)・子供たちもママのことが大好きと言う(今の所は本当だが疑心暗鬼)」だという。

すると航平は「俺は味方だから、もっと頼ってほしい・・・とにかく亜紀さんの力になりたいんだよ」と亜紀が弱っているのを見越して言った。

亜紀は心が弱っていたのもあり、その言葉に魅力を感じてしまう。

そんな二人のやりとりを見てしまった和樹は不機嫌でしかなかった。

和樹に亜紀の居場所を知らせたのは弓子だった。

タワーマンションのエントランスで和樹を待ち伏せていた弓子は「お母さん、やっぱりあの場所にいた?・・・何も言わなくていいわ、顔を見ればわかる、何か悲しいことがあったのね」と言った。

和樹までも手なずけてしまったということだろうか。

 

・・・5話へ続く

砂の塔 5話ネタバレ~息子の心の闇に気づけない「ダメな母親」~

各話の詳細ネタバレ

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本日も最後まで読んでいただきまして、ありがとうございました。

出典元:www.tbs.co.jp

 

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