朝ドラ「まんぷく」あらすじと感想

朝ドラ「まんぷく」第11 週「まんぺい印のダネイホン!」65話(12月14日放送分)のあらすじと感想を公開しています。

見逃してしまった人や、あまり興味はないが内容が気になる人もいるだろう。

ここでは第11週「まんぺい印のダネイホン!」65話のあらすじと感想に始まり、65話の登場人物およびキャストを公開するので参考になればと思う。

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まんぷく

まんぷく第64話あらすじや感想とキャスト(12月13日放送分)

65話あらすじ

東京で販売を始めたダネイホンは、萬平達の予想を超えた売れ行きで、東京の大学病院からも注文が入り、全国の系列病院にも納品が決まり大忙し…東京支社のメンバーに約束通り、夜間学校にも通わせるお金も工面できた。

大阪に残されたタカは神部の心変わりを心配し、結婚を焦っているようだった…そんなタカに克子は「神部さんは誠実な人でしょ?信じなさい」と言われ、疑ったこと反省するのだった。

一方、神部はタカを安心させるため毎日手紙を書き続けていた…そんな神部は東京支社の向かえのラーメン屋で働く谷村美代子と出会う…なんだか美代子は神部に好意をもっているようだ。

そんな中、真一から「ダネイホンそっくりの偽物・ダネイボンが市場で販売されている」と連絡が入る…萬平に聞いた世良はすぐにダネイボンを作っている会社に行き脅しをかける。

また偽物を販売されないために世良は「東京の大学病院に頼みラベルに大学病院推薦と載せてもらうこと」を提案し、そうすれば偽物が出てもうちが本家だと言えるのだ。

萬平は早速、大学病院へ向かおうとしていた…そこに、外出していた福子が帰ってきて「二人目の妊娠」を報告する…。

 

・・・66話へ続く

まんぷく第66話あらすじや感想とキャスト(12月15日放送分)

感想

神部を信用しようとするタカですが、神部の前に美代子という女性が現れました。

なぜか美代子は神部に好意をもっているようで…一波乱ありそうな予感です。

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登場人物/キャスト

次に第65話に登場する人物の役柄とキャストを紹介しよう。

今井 福子/安藤サクラ

朝ドラ「まんぷく」物語のヒロイン。

後に萬平と共に「インスタントラーメン」という大発明をする。

立花 萬平/長谷川博己

福子の夫。

幼い頃から発想力と行動力がある。

今井 鈴/松坂慶子

福子の母親。

夫に先立たれてから、娘三人を女手一つで育ててきた。

感情の起伏が激しく気位が高く、品格を大切にしている。

小野塚 真一/大谷亮平

今井家の長女・咲の夫。

萬平の会社で一緒に働くことに。

香田 克子/松下奈緒

福子の姉で、今井家の次女。

周りの反対を押し切り、画家の忠彦と結婚。

香田 忠彦/要潤

今井家の次女・克子の夫で、売れない画家。

戦地から無事帰ってくる。

香田 タカ/岸井ゆきの

克子と忠彦の長女で、福子の姪。

たちばな塩業で、週末手伝いをしている。

世良 勝夫/桐谷健太

戦後をたくましく生きる男。

個人で商社を経営している。

神部 茂/瀬戸 康史

戦争で家も母親も亡くし天涯孤独となる。

克子の家に泥棒に入り福子達と出会う。

岡 幸助/中尾 明慶

萬平の塩工場で働くこととなる。

真面目な性格だが、自尊心が高くけんかっ早い所もあり。

谷村 美代子/藤本 泉

東京支店の向かえの食堂で働く、看板娘。

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各話の詳細ネタバレまとめ

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本日も最後まで読んでいただきまして、ありがとうございました。

 

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