ドラマ「ルパンの娘」

ドラマ「ルパンの娘」の1話~最新話までの視聴率とネタバレを公開してる記事のまとめページです。

各話を見逃してしまった人や内容が気になる人、そして映像ではなく文字でドラマの内容を知りたい人はコミック・連続小説風にネタバレしていくので、参考にしてほしいと思う。

ちなみにドラマ「ルパンの娘」はフジテレビ系列で放送されるので、ドラマのストーリー1話~最新話まで 「FOD(フジテレビオンデマンド)」で配信されている。

今なら初回登録後、1ヶ月間無料というお試し期間付きなので、見逃しまった人もタダで視聴することが可能となっている。

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ルパンの娘

まずはじめにドラマのキャストを紹介しよう。

主な登場人物/キャスト

三雲 華/深田恭子

ドラマ「ルパンの娘」深田恭子

泥棒一家「Lの一族の娘」で、家族の誰よりも盗みの才能を持つものの、普通に生きていくため図書館司書として働いている。

警察官の恋人・桜庭和馬のためにも泥棒をやめたいが、ついつい一家の泥棒の手助けをしてしまう。

桜庭 和馬/瀬戸康史

ドラマ「ルパンの娘」瀬戸康史

警察一族の長男で、華の恋人。

華が警察の人間ではないという理由だけで、両親から結婚を反対されてしまうが、結婚を認めてもらうために警視庁内でも有名な「泥棒一家・Lの一族」を逮捕することを狙う。

三雲 尊/渡部篤郎

ドラマ「ルパンの娘」渡部篤郎

泥棒一家「Lの一族」で華の父親。

美術品専門としている泥棒。

華が家業を継がないことをよく思っていない。

三雲 悦子/小沢真珠

ドラマ「ルパンの娘」小沢真珠

華の母親で宝飾品専門の泥棒。

美の追究に貪欲で、妖艶な雰囲気を持つ「奇跡の美魔女」。

桜庭 典和/信太昌之

ドラマ「ルパンの娘」信太昌之警視庁警備部 SAT隊長で和馬の父親。

華と和馬の結婚に反対をしていて、結婚を認めるためにある条件を出す。

桜庭 美佐子/マルシア

ドラマ「ルパンの娘」マルシア

和馬の母親。

冷静沈着で鋭さを兼ね備える鑑識課の非常勤職員。

三雲 巌/麿赤兒

ドラマ「ルパンの娘」麿赤兒

華の祖父で伝説のスリ師。

幼い華に泥棒の技術と心得を叩き込んでいた。

桜庭 和一/藤岡弘、

ドラマ「ルパンの娘」藤岡弘

和馬の祖父で、「鬼の桜庭」の異名を持つ元敏腕刑事。

円城寺 輝/大貫勇輔

ドラマ「ルパンの娘」大貫勇輔

幼なじみの華に思いを寄せる泥棒。

世界を股にかける泥棒。

その他の出演者

  • 三雲 マツ/どんぐり
  • 三雲 渉/栗原類
  • 新谷 香/さとうほなみ
  • 巻 栄一/加藤諒
  • 警察犬ドン

視聴率(全話)

ドラマ【ルパンの娘】 視聴率
第1話 8.4%
第2話 7.4%
第3話 -%
第4話 -%
第5話 -%
第6話 -%
第7話 -%
第8話 -%
第9話 -%
最終回(全10話と予想) -%
全話平均 -%

ストーリー

『ルパンの娘』は、代々泥棒一家の娘と代々警察一家の息子との決して許されない恋愛を描くラブコメディー。

泥棒一家“Lの一族”(Lは大泥棒・ルパンの頭文字)の娘で、家族の誰よりも盗みの才能を持つものの家業を継ぐことを拒み、普通に生きていくため図書館司書として働く主人公の三雲華(みくも・はな)。

悪党しか狙わないことをモットーとしている“Lの一族”ですが、盗みの計画の先には、当然のごとく泥棒逮捕を仕事とする華の恋人・桜庭和馬(さくらば・かずま)がいつも関わっていて、彼は時に悪党たちに襲われるなど窮地に陥ってしまいます。

主人公の華は、大好きな和馬を救うために葛藤しながらも、ついつい一家の泥棒の手助けをしてしまう。

引用元:フジテレビ公式サイト/ルパンの娘

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ネタバレまとめ

1話ネタバレ

ドラマ「ルパンの娘」1話

あらすじ(1話)

図書館に勤める三雲華(深田恭子)は、恋人の桜庭和馬(瀬戸康史)の家族を初めて紹介されて、ガチガチに緊張している。

和馬の父、典和(信太昌之)の口調は厳しく、母の美佐子(マルシア)も華の勤め先にガッカリした様子。

和馬が公務員としか聞いていなかった華だったが、桜庭家は代々警察官の一族だったのだ。

それを聞いて震え上がり、さらに和馬が警視庁捜査三課と知った華は…。

その日、和馬に送ってもらった華は平凡な一軒家に入って行く。

和馬の車が去ると、その家からそっと抜け出し、タワーマンションの高層階へ。

実はここが本当の三雲家。高級な猫を抱いた母の悦子(小沢真珠)、キャビアをつまみにワインを傾ける父の尊(渡部篤郎)、トラフグを調理中の祖母マツ(どんぐり)が華を迎え入れた。

だが、猫もキャビアもトラフグも…他人様から失敬したものばかり。そう、三雲家は泥棒一家。

華は和馬を諦めようと考える。

一方、和馬は典和に捜査一課の刑事になれたら華との交際を認めても良いと言われる。

和馬が三課の先輩刑事・巻(加藤諒)に相談すると、先祖代々家族全員が盗みの専門家、“Lの一族”を捕まえろとアドバイスされる。

決して尻尾を出さない、それでいて弱者からは盗みを働かない、まるで、“アルセーヌ・ルパン”のような大胆不敵な犯行から“L”がつけられる一家。

和馬は彼らを捕まえる決心をするが、その一族こそ、華の家族・三雲家だった。

引用元:フジテレビ公式サイト/ルパンの娘

2話ネタバレ

ドラマ「ルパンの娘」2話

あらすじ(2話)

三雲華(深田恭子)は泥棒一家“Lの一族”の娘であることに思い悩んでいる。

なぜなら、恋人の桜庭和馬(瀬戸康史)は警察一家の息子だからだ。

和馬の家族と自分の家族を合わせるなど、華にとってはもってのほか。

そんな華の願いもむなしく、和馬が母の美佐子(マルシア)、父の典和(信太昌之)、元警察犬のドンまで連れて三雲家に挨拶に来てしまう。

玄関に入った美佐子と典和は、警察官の嗅覚でいろいろと探り始めたため、華は気が気でない。

幸い、ダミーの家に尊(渡部篤郎)、悦子(小沢真珠)たちの姿がなかったため、華は胸を撫で下ろす。

ところが、尊たちが秘密の通路からやって来てしまった。

図らずも両家の親たちの顔合わせになってしまい、華は和馬たちの職業を尊たちにバレないようにしようと必死。

尊たちは泥棒とは言わないが、おかしな職業を作り上げているので、やはりハラハラしっぱなしの華。

後から現れたマツ(どんぐり)は、尊と一緒に公務員批判を繰り広げ始める。

両家は睨み合いになってしまうが、意外なことで尊と典和が意気投合。

別々の高校に在学していた時に、野球部で試合をしていたのだ。

とりあえずホッとする華だが、美佐子は典和とは違っていた。

後日、華は美佐子から和馬とは別れて欲しいと言われてしまう。

やはり和馬と別れた方が良いのかと華は悩む。

そのころ、和馬はアポ電強盗事件を担当。

一方、三雲家は、ある会社社長が所有する名画を盗む計画をしていた。

引用元:フジテレビ公式サイト/ルパンの娘

3話ネタバレ

ドラマ「ルパンの娘」3話

あらすじ(3話)

三雲華(深田恭子)は、交際相手の桜庭和馬(瀬戸康史)が警察官であることを祖母、マツ(どんぐり)に知られてしまった。

華はマツに尊(渡部篤郎)たちには黙っていて欲しいと頼むのだが、答えは得られない。

一方、和馬はアポ電強盗逮捕の手柄を典和に褒められる。

だが、美佐子(マルシア)は華からの連絡が和馬の犯人逮捕のきっかけだと知り疑念を深めて行く。

タワーマンションに戻った華は、尊から“Lの一族”を潰すつもりかと言われてしまう。

マツがバラしたのだと観念する華。しかし、尊が怒っていたのはマツの手刀を浴びた和馬が倒れてしまったこと。

そんなことでは泥棒一家に迎え入れることは出来ないと尊と悦子(小沢真珠)。

話はズレていたが、どちらにしても華は和馬と別れを決意しなくてはいけない流れになってしまう。

そこに、渉(栗原類)からお宝を見つけたと報告が入る。

IT会社社長が某王国の秘宝を落札したのだ。

しかも社長は脱税した金で購入する悪人。

“Lの一族”、次のターゲットが決まった。

和馬はSNS強盗の担当に。

SNSで目をつけた相手の住所や行動を追って、留守中に高級品を奪う手口だ。

その頃、華は美佐子に誘われ桜庭家にいた。

美佐子は華に料理などを手伝わせ、指紋や血液型などを身に付けた鑑識能力で探ろうとしている。

和馬が帰宅すると、美佐子は和一(藤岡弘、)を呼びに行って欲しいと華に頼む。

華が部屋に入ると、瞑想中の和一が真剣をふりかざして来た…。

引用元:フジテレビ公式サイト/ルパンの娘

4話ネタバレ

※ドラマ放送終了後、追記更新します

5話ネタバレ

※ドラマ放送終了後、追記更新します

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6話ネタバレ

※ドラマ放送終了後、追記更新します

7話ネタバレ

※ドラマ放送終了後、追記更新します

8話ネタバレ

※ドラマ放送終了後、追記更新します

9話ネタバレ

※ドラマ放送終了後、追記更新します

最終回ネタバレ

※ドラマ放送終了後、追記更新します

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ドラマ「ルパンの娘」はフジテレビ系列で放送されるので、ドラマのストーリー1話~最新話まで 「FOD(フジテレビオンデマンド)」で配信されている。

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原作

原作は横関大氏の小説「ルパンの娘」で、2015年8月に単行本・2017年8月に文庫本が講談社より発刊された。

泥棒一族の娘と警視庁に所属し家族全員が警察官という青年が、様々な困難に見舞われながらも、許されない恋愛を描いた物語。

著者・横関大氏は推理小説「再会のタイムカプセル」で8年連続で受賞した経歴があり、2012年にはドラマ「再会」として放送された。

ちなみに、電子書籍で小説「ルパンの娘」を読むなら「eBookJapan」というサイトがオススメである。

というのも、「eBookJapan」では非常にコンテンツが豊富で、検索しても見つからないタイトルは無いのではと思うくらい作品数が多い。

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その他のドラマ/ネタバレ

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本日も最後まで読んでいただきまして、ありがとうございました。

出典元:https://www.fujitv.co.jp*https://twitter.com

 

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